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2. 道具(自転車) ブログトップ
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BILD ポスター「おじいちゃんの自転車」 (IKEA) 他を入手 [2. 道具(自転車)]

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 自転車は時々、blogを書いているように好きなモノです。先のblogIKEA新三郷のアウトレットコーナーで洋服ハンガーなどを入手したことを書きましたが、販売終了商品として400円のところ、200円で売られていた上のBILDポスター「おじいちゃんの自転車」も購入しました。50X50cmのサイズで「フレーム * は今度・・」です。


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CYLVA F8F, F6F (BRIDGESTONE) [2. 道具(自転車)]

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シルヴァ F8F

 久し振りにヨドバシAkibaの自転車売り場へ行きました(同じ階の自転車売り場以外はゲームコーナーになり、「少々、音が・・」)。
 そしてブリヂストンの折り畳み自転車CYLVA F8F, F6Fが目にはいりました。2015年9月9日に発売が発表された自転車で「私が折り畳み自転車の改造を楽しみながら、 "WACHSEN BA-100 Angriff Maniac"を書いて最後の改訂を行なったのは2011年10月でもう7年以上前のことになったのか。道具として自転車に乗るけれど、製品情報への関心が低くなっていたんだなあ」と気付かされました。
 CYLVA F8Fはタイヤサイズ(20×1.25インチ)、変速機(フロント:52T、スプロケット:8速11-30T )、フロントフォークの材質:アルミ、スポークの材質:ステンレス、重さ:11.6kgに対して、CYLVA F6Fはタイヤサイズ(20×1.5インチ)、変速機(フロント:52T、スプロケット:6速14-28T )、フロントフォークの材質:スチール、スポークの材質:鉄、重さ:12.5 kgより、 F8Fに魅力を感じます。なお、「気楽に街乗りするならタイヤサイズ、ギア比からF6Fがいいかな」とも思います。両車、クイックリリースを装備することも魅力なのですが、ハンドル高さを調整できないのが、「自分の体格、乗り方にあわせてハンドル高さを含めて調整したい」という私には物足りなく感じる部分でした(「折り畳み構造のため、安全を優先して変えられないように設計した」という設計者の考えも理解できます)。そしてこれらの自転車の改造を紹介するWebサイトがいくつかあり、それらも楽しませていただきました。

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CYCLE MODE international 2017(2017年11月3~5日、幕張メッセ) [2. 道具(自転車)]

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 11月3日、武蔵野線に乗ったら "CYCLE MODE international 2017" が幕張メッセで11月3~5日開催を伝える車内広告(上)が眼に入りました。

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「2017ハンドメイドバイシクル展」(科学技術館、2017年1月21~22日) [2. 道具(自転車)]

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 「自転車文化センター」の友の会からメールで送られてきた会報「2017ハンドメイドバイシクル展」が2017年1月21~22日、科学技術館で開催されることを知りました(上の写真は「2015ハンドメイドバイシクル展」でのもの)。
 「昨年は行けなかったなあ・・。今年は可能だったら行こう!」です。会報の解説記事の「大学生 自転車事故のリスク 発生原因と減少対策」(BCC学芸員 谷田貝一男)は勉強になりました。

■ 『錦絵が語る明治から昭和初期の東京名所と自転車展』
 会報で自転車文化センターのBCCライブラリー・ギャラリーで『錦絵が語る明治から昭和初期の東京名所と自転車展』 (1月12日~3月31日)が開催されていることも案内されていました。「こちらも・・」です。

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第5回アクティブキッズフェスタ(11月19・20日、東京有明) [2. 道具(自転車)]

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 JIMTOF2016(第28回日本国際工作機械見本市)が東京ビッグサイトで11月17~22日開催中で19日にでかけてきました。東京ビッグサイトへいく途中、東京有明(東京ビッグサイト前の公園)で第5回アクティブキッズフェスタ(11月19、20日)が開催されていて子ども達が自転車レースをしているのが垣間見えました。そこで近くへ行き、写真上のストライダーという跨って両足で蹴って走る自転車を使用する新競技「Compact Bike Race」というのがわかりました。この自転車競技、2010年に日本で初めて開催されたとのことで、暫し子ども達のレースを観戦してしまいました。

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自転車文化センターへ再び [2. 道具(自転車)]

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 自転車文化センターの企画のおかげでブリヂストンサイクル上尾工場を見学できたことを先のblogで書きました。自転車文化センターの友の会、「最終来館月から、2年間有効。 (2年間、ご来館のない場合は、無効となり、再入会の際は、入会手続きが必要となります。)」です。東京都庭園美術館へ行く際に目黒通り越しに横目には見ていましたが、「リニューアルオープンで来て以来、1年以上経ったかな」で目黒美術館を楽しんだ後、東京都庭園美術館へ向かう途中で立ち寄りました。
 リニューアルオープン時はドライジーネ(1817年のレプリカ)をはじめとして歴史的な自転車が展示されていましたが、今回はファットバイクなどが展示されていました。ファットバイク、自転車店の店頭にも展示され、存在感があります。不整地を走れ、軽量なトライアルバイクにはまっていた時代もあり、太いタイヤ、嫌いではありませんが、「舗装路中心で自転車は軽い方がよい」という実用性重視の大人になった現在の私には・・ (^_^;
 センターには自転車関係の文献が多数、収蔵され、自転車に関する調査・研究に参考となります(科学技術館にセンターがあった時に文献調査でお世話になりました)。また、センターにはサイクリングコース(下記にそのひとつを掲載)も各種紹介されています。自転車好きで「まだ、自転車文化センターへ行ったことがない」という方、お立寄りください。

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ISO4210(自転車の安全要求事項) [2. 道具(自転車)]

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 ISO4210(自転車の安全要求事項)の発行を知りました。そこでWeb検索してみました。

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Green Mobility [2. 道具(自転車)]

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 近くへいった際にサイクルベースあさひ三郷店に立ち寄り、表紙のカーゴバイクが気になってFree PaperのGreen Mobility Vol.29を頂戴してきました。デンマーク、オランダなどの凹凸の少ない国土もあるかもしれませんが、「自転車の歴史の長さも関係するかな・・」です。日本では普通自転車として、法第六十三条の三の内閣府令で定める基準として「一 車体の大きさは、次に掲げる長さ及び幅を超えないこと。 イ 長さ 百九十センチメートル、 ロ 幅 六十センチメートル」などが定められています。そしてベリーグッド社より、普通自転車の寸法に適合するカーゴバイク『HacoBike ハコバイク』が発売されています。
 "Green Mobility" はリンク先からも読むことができますのでご関心ある方はご一読ください。

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ブリヂストンサイクル上尾工場の見学 [2. 道具(自転車)]

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 目黒駅近くにリニューアルオープンした自転車文化センターへ、友の会会員登録のため、出かけたのはもう1年以上前になってしまいました(当時のblog)。友の会からブリヂストンサイクル上尾工場見学のメールが入りました。「自転車工場は一度、見学したい」と思っていたので即、申込みました。見学者多数の場合は抽選とのことでしたが、見学できるとのメールが入り、ウキウキしながらJR北上尾駅近くのブリヂストンサイクル上尾工場前に到着しました。

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2015ハンドメイドバイシクル展(1月24, 25日、科学技術館) [2. 道具(自転車)]

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 先のblogのように皇居の三の丸尚蔵館の展覧会、皇居東御苑の散歩を楽しみ、北桔橋門を抜けて『2015ハンドメイドバイシクル展』が開催の科学技術館に到着しました。科学技術館の玄関横にはたくさんの自転車が駐輪していて「日曜日でパレスサイクリングを楽しんだ人も集まっているんだろうなあ」です。そして1階の会場に入り、「ハンドメイドバイシクルのしくみコーナー」(写真下)を見た後、会場内のハンドメイドバイシクルのビルダー、メーカーの実車展示を楽しみました。その中で特に嬉しかったのがオーエックスエンジニアリングのブースでGPX (レース用車いす)の構造について教えていただいたことでした。競技中、競技者は車輪を回すことに全力傾注でステアリング操作はしないためにハンドルは前進の位置に保持されていること、トラック競技では当て止めのような形でステアリング操作を可能にしていること、前輪のハブはオーエックスエンジニアリングで製作していることなど、とても興味深い話でした。製作精度が要求されることもよく理解できました(帰宅してWeb検索して「歴代レース用車椅子GPXの紹介」を見つけました)。
 JR目黒駅近くの自転車文化センター特別展示「ハンドメイドバイシクルの魅力展」が1月16日~3月25日、開催されていることを入場に際して受取ったチラシで知りました。以前のblogで科学技術館から引っ越した自転車文化センターへいったことを書きましたが、「また、いこう!!」です。

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