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FUJIFILM XQ2のサムレストが復活 [2. 道具(カメラ)]

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 FUJIFILM XQ2のサムレストが剥がれたことから両面テープで応急修理したことを先のblogで書きました。そして使用した両面テープが厚いことからテープの部分で変形して上の写真のように両面テープの端がはみ出すなど、使い勝手がよくないことから「他の製品を探そう」になっていました(富士フイルム FinePixサポートセンターに問い合わせたところ、「サムレストのラバーを取り寄せてサービスステーションで貼り付けには対応していず、預かり修理が必要」とのことで「その間、使えないのは・・」でDIYによる補修を決めました)。
 そして近くのホームセンターコーナン南流山店の両面テープ売り場でNitto「ゴム用超強力両面テープ No.5321」(厚さ0.15mm×幅20mm×長さ20m)を見つけ、「この薄さなら大丈夫だろう」で購入してきました(1,080円(税別))。

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マルエム松崎のショルダーバッグ T.B GEAR [2. 道具(その他)]

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 浅草の「世界のカバン博物館」のことを以前のblogで書きました。この博物館はエース株式会社が1975年に企業内博物館として「世界のカバン館」を開設し、それが2010年のリニューアルで改称されたものです。
 設計の実務でハンドブックや資料を入れた重いブリーフケースを運んでいた時代、2年ごとにハンドルが壊れるなどして買い替えが必要となり、MARUEM(マルエム松崎;製造販売の松崎は2010年5月17日に自己破産を申請)の製品を選んでいました。そして2000年にDynaBook PORTEGE 3480 DS60P用として入手したMARUEMのショルダーバッグT.B GEAR(写真上)を現在も保有しています(参考:『現代道具考』)。
 2室+前面のポケットの構成で外形寸法は約32 × 27 × 15cm(取手含まず)、内寸法は約30 × 25 × 11cm (大きい室側)、約1.5kg。A4判(297 × 210mm)をそのまま入れるのにはよいのですが、A4判のファイルは入れられません(レターサイズ:8.5" x 11.0" (216×279mm) 及びそのファイルを想定して設計されたように思われます)。入手した当時は設計の実務から遠ざかり、バッグに設計資料を詰め込むこともなくなりました。そしてファイルを入れられないことから使用も制約されました。現在も使用感が少ないのがその結果のようです。小さい室側は筆記用具などを入れるポケットなどが配置され、"HANDY PHONE"と表示された当時の携帯電話のサイズのポケットは2000年を感じます。

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スマートフォン用のスパイラルストラップを交換 [2. 道具(通信機器)]

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 ZenFone 3 Max (ZC553KL)(ASUS)に手帳型ケースを取り付け、そのケースにコイルストラップを取り付け、クリップ部を胸ポケットに留め、落下対策していること、そしてプラスチック製のクリップ部が壊れたため、クリップ部が金属製のSPIRAL STRAP METAL ASS-12SL(エアージェイ)に交換したことを2月のblogで書きました。
 先日、クリップ部を閉じたつもりなのにポケットにクリップ部を固定できない状況が生じ、「?」となってよく見るとクリップ部の合成樹脂が脱落していました(上の写真の右側)。
 「これでは・・」で近くのケーズデンキでラスタバナナ ばねクリップ 太型ロング ブラック RBVCBK1を見つけ、つけかえました(ほとんど同じに見えるデザインの金属製のクリップですが、仔細に見ると若干、デザインが異なるようです)。

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BILD ポスター「おじいちゃんの自転車」 (IKEA) 他を入手 [2. 道具(自転車)]

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 自転車は時々、blogを書いているように好きなモノです。先のblogIKEA新三郷のアウトレットコーナーで洋服ハンガーなどを入手したことを書きましたが、販売終了商品として400円のところ、200円で売られていた上のBILDポスター「おじいちゃんの自転車」も購入しました。50X50cmのサイズで「フレーム * は今度・・」です。


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みよし市立歴史民俗資料館 [展示会、セミナー、博物館等]

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 刈谷市郷土資料館へいったことを書いたblogで「「郷土資料館を見ることも重要」とやっと気づきました 」と書きました。そして先日、近くへいったことからみよし市立歴史民俗資料館へ行きました。
 豊田三好広域計画策定協議会(豊田市、三好町)により「豊田三好地方拠点都市地域基本計画(改訂版)」が2009年4月に発行されましたが、2010年1月4日に市制を施行して「三好町」は平仮名で「みよし市」となりました(徳島県の三好市、広島県の7月の豪雨災害に見舞われた三次市と県名を聞かないと混同してしまいそうです)。
 常設展示室は「みよしの古窯」、「国境の地 - みよし -」、「暮らしの移り変わり」を中心に展示されていました。映像作品として「みよしと猿投窯」(1分)、「古代みよしのやきもの生産」(3分)、「中世みよしのやきものの生産」(2分)を見ることができました。本blogで愛知県にある愛知県陶磁美術館瀬戸蔵ミュージアム豊田市民芸館さなげ古窯本多記念館INAXライブミュージアムとこなめ陶の森資料館について書いてきましたが、みよし市立歴史民俗資料館を通してこの地域に昔、多くの窯があったことを学びました。そして旧い家電製品などを見るのも楽しめました。
 みよし市には2011年にみよし市指定有形文化財(建造物)となった明治43年(1910)に建築された石川家住宅があるとのことで「今度、見にいきたいな」です。

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ステンレスの鍋の焦げ付きも粉末酸素系漂白剤で除去 [2. 道具(その他)]

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 コーヒーメーカーEC-KT50(ZOJIRUSHI)のステンレスサーバーの内部に付着したコーヒー渋落としに粉末酸素系漂白剤を使用したことを先のblogで書きました。
 ステンレスの鍋の焦げ付きを落とす方法として重曹、粉末酸素系漂白剤を使用した方法がWebサイトなどで紹介されています。以前、重曹で焦げ付きを除去したことがありますが、今回は粉末酸素系漂白剤を使ってみました。

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コーヒーのステンレスサーバーのコーヒー渋のクリーニング [2. 道具(その他)]

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 コーヒーメーカーEC-KT50(ZOJIRUSHI)を入手したことをblogに書いたのは昨年12月末のことでした。そのステンレスサーバーの内部にコーヒーの渋が写真のように付着し、濃茶色となりました。「流石にそろそろきれいにしなければ」となりました。


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「無くそう 逆走」のポスター [乗り物]

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 首都高で逆走車に遭遇したことをblogに書いたのは約2年前のこととなりました。
 先日、東名高速の下りを走行していて、事故で大井松田で8km渋滞で抜けるのに40分かかるという表示を見て、海老名SAで休憩しました。そしてトイレ近くで「無くそう 逆走」と表示された上のポスターを目にしました。つい「認知機能の低下した運転者に対してこのようなポスターは無意味だろうなあ・・」と考えてしまいました。ただ、大規模商業施設の駐車場で一方通行表示を無視して走行する車両を時々、目にしますが、そのような行為をする人々に「同じことをしているのか」と伝わるきっかけになってくれれば・・。

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盆踊りの太鼓の先生役(2018年) [3. 記事]

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 昨年のblogで南流山連合納涼祭で盆踊りの太鼓を叩いてくれる南流山小学校のボランティアの児童の先生役を務めていることを書きましたが、8月11、12日開催の今年も太鼓の先生役をしました。今年は5、6年生として約20名の児童が参加してくれ、練習も十分できました。台風13号の影響から「練習に集まってくれるか」という日にも参加してくれました。
 12日の午前の早い時間は雨が降っていて「開催できるかな・・」と心配したのですが、その後、雨が止み、無事に盆踊りが開催できました。なお、午後7時20分頃から小雨が降り、「後半の部は」と心配したのですが、雨は止み、最後まで児童たちが太鼓の腕前を披露してくれました。

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スエードのシューズの修理、そして4足の靴と「さようなら」 [2. 道具(その他)]

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 4年前のblogで入手したことを書いたスエードのカジュアルシューズ、かかとが磨り減ってきました(写真上・下)。スエードのシューズは雨天では使用しないため、靴裏を除いてひどい使用劣化はありません。約2.5年前のblogで近くのABC MARTで購入した靴(本文末)をDIYで靴裏をリペアしたことを書いたことから「また、DIYで」と考え、東急ハンズへいってリペアに使えそうな材料を探しましたが、適当な部品は見つかりませんでした。
 そこでDIYでの修理を諦め、「ミスターミニットは・・」で近くのダイエー新松戸店にあるミスターミニットダイエー新松戸へ行き、かかとの修理について相談したところ、このシューズのレンガ色にあう材料がないとのことでした。そこで「他店は?」で私の住処の近くのイトーヨーカドー流山店に最近、入店した靴修理・合鍵のお店「プラスワン」へいき、相談しました。そしてかかとについては近い色の部品があるのがわかり、修理を依頼しました。修理されたものを見て、「前底の凹凸がなくなって滑りやすい状態だから、この改善も」でその修理の相談をしました。ただ、前底については近い色の部材がみつからず、少々、赤味の強い部材での修理となりました。

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