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PIXUS MX850(CANON)、PX-1700F(EPSON )の代役として頑張る [2. 道具(PC)]

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PX-1700F(EPSON )

 5年前のblogでそれまで使っていたインクジェット複合機のPIXUS MX850(CANON)が不調になったことから、急遽、A3判対応の魅力もあってA3ノビインクジェット複合機 PX-1700F(EPSON )を導入したことを書きました。MX850はその後のblogで書いたように修理から戻ってきましたが、そのまま、休眠となりました。5月のblogのように
出先で使用する複合機を検討した際、「休眠状態のMX850の活用を」とも考えたのですが、安価で持ち運びも楽なため、インクジェット プリンター・複合機DCP-J567N(brother)を入手しました。

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無線LANコンバータGW-EC54-5P(PLANEX)を再び使用中 [2. 道具(PC)]

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 先のblogで地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナーDTH310R(ユニデン)を入手したことを書きました。その隣にはネットトップPCのM-T2N510と液晶ディスプレイLCD-MF221XBR(I・O DATA)を組み合わせた自家製ディスプレイ一体型PCが置かれ、DTH310Rはこのディスプレイを共用しています。M-T2N510は以前のblogで書いたように無線LAN子機のLAN-WH300NU2(Logitec)で無線LAN接続しています。
 DTH310RはLAN端子を備えることから「LAN接続させよう」で無線LANコンバータGW-EC54-5P(PLANEX;2006年12月発売)を再び、箱から取り出してきてM-T2N510DTH310Rを有線LAN接続しました(写真上)。GW-EC54-5PLAN-WH300NU2を選ぶ際に無線LANの電波状況をチェックするために用いたことを紹介しましたが、HDD & DVDレコーダーRD-XD91(TOSHIBA;2005年11月発売)をインターネット接続するために入手した製品です。このため、「新しい無線LANコンバータを入手すべきか、以前から考えているように壁の中にLAN配線を通すか・・」で思案となっています。

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ideapad 310S用に小型メモリリーダライタ - MR-A39NBKを購入 [2. 道具(PC)]

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 先のblogで「ideapad 310Sの周辺機器の整備はBluetoothマウスの購入で一段落かな・・」と書きました。その舌の根の乾かないうちに、小型メモリリーダライタ - MR-A39NBK(ELECOM)を購入しました。FUJIFILM XQ2で撮影した画像を記録したSDメモリカード(32GB, TOSHIBA)をideapad 310Sで読み込もうとしたところ、「セキュリティで保護された記憶域デバイス(E:)」とエクスプローラーで表示され、そのデバイスをクリックすると「セキュリティで保護された記憶域デバイス(E:)にディスクを挿入してください」とSDメモリカードを入れているのに表示され、先に進めません。出先のため、トラブルシューティングをしている時間もないため、「メモリリーダライタを入手すれば何とかなるだろう」で近くの家電量販店へ行って758円(税込)で売られていたMR-A39NBKが目に入り、「この価格なら・・」で購入しました。そして目論見通り、ideapad 310Sに接続したMR-A39NBK経由でSDメモリカードが読み取り可能となりました。なお、後でamazonを見て、更に安価に販売されているのを知りましたが、「必要な時が買い時」です。

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So-netのIMAPサービスの利用開始 [2. 道具(PC)]

 So-netのWebメール保管箱は出先でのメールのチェックに重宝しています。そのサービス終了が2月20日に発表され、同時に代替サービスとしてIMAPサービスがあることが伝えられたました。そこで7月に入って予定通り、IMAPサービスの利用申込みを行ないました。

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ideapad 310S(Lenovo)の周辺機器 [2. 道具(PC)]

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 ideapad 310S(Lenovo)用にBluetoothマウスM-BT12BRBK(ELECOM)を入手したことを先のblogで書きました。DVDドライブはDynabook SS S20から使っているUSB 接続のDVRP-U8XLE (I・O DATA)を組み合わせました。
 USBテザリング中の姿を上の写真に示します。以前紹介したインクジェット プリンター・複合機DCP-J567N(ブラザー)はideapad 310SとUSB接続して使用します。これでUSB端子は全て塞がれますが、DVDドライブを同時に使うことはプリンターの初期設定以外ありませんので、通常はUSB端子が一つ開いた状態です。
 「ideapad 310Sの周辺機器の整備はBluetoothマウスの購入で一段落かな・・」です。

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LaVie Light BL350/CW6をSSDからHDDに戻す [2. 道具(PC)]

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 先のblogでideapad 310Sを購入の一因に「LaVie Light BL350/CW6(改造してメモリは2GBに増設)をSSD化したことでフルセグ対応テレビチューナーDT-F110-U2(BUFFALO)を使用した際、画面表示が停止する現象がでたことがあります」と書きました(使用した出先の電波状況の影響だったかもしれませんが)。LaVie Light BL350/CW6のHDDの換装はバッテリパックを外してHDDを固定するビスを2本外すことで簡単にできるため、SSDからHDDに戻し、以前のblogと同様(上の写真)、DT-F110-U2でテレビのフルセグの表示を楽しめることを確認しました。そしてこれまで使用のSSDは・・。

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ThinkPad 220の思い出 [2. 道具(PC)]

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 約9年前のblogThinkPad 220(IBM、1993年5月発表;発売から少し期間をおいて手頃な価格になった段階で入手)について書きました。
 A5サイズで1.0kgの質量は「これなら常時携行が・・」と入手時、期待したものでした。しかし、このPCに連絡先などのデータを入力し、出先の公衆電話で電話番号を調べようとして起動時間が長いこと、バッテリで使用できる時間が短いことに「まだ、私の欲しいPCは実現されていない・・」と、夢を買ったことに気付かされました (^_^;  また、このPC、i386SL/16MHzが標準ですが、雑誌の記事を読んでクロックアップして動作が軽くなったことも思い出されます。
 先月のblogideapad 310S(lenovo;写真上)を購入したことを書きましたが、安さとともに「何らかの形でThinkPadの血を引いているかな」という気持ちがあったように思われます。現在、昔のPIM(Personal Information Manager)の役割はスマートフォンが担うようになり、ノートPCはそのキーボードを使った「入力の道具」という面を強く意識するようになっています。一方、ThinkPad 220と比較すると約四半世紀でとんでもなくノートPCが性能向上したことを実感させられます。

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Dynabook (TOSHIBA) との付き合い [2. 道具(PC)]

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 私がTOSHIBAのDynabookを使い始めたのはDynaBook J-3100SS(1989年)からのように記憶しています。重さ2.7kgは「常時、携行できるかな」と思わせるもので標準価格19万8,000円(税別)は「この価格だったら何とかなるか・・」でした。「PC/AT互換機」というのはNEC PC-98という国内専用のアーキテクチャが主流だった当時、「IBM PC/AT用のアプリが使える (^_^)」もありました。そして9,700円で販売されていた表計算ソフト「アシストカルク」で大きな金額のシミュレーションを行い、「安価なPC、ソフトウェアでこの額面の処理ができる (^_^)」と単純に喜んでいました。
 約9年前のblogで1990年代、ThinkPad 220(IBM、A5サイズ、1.0kg)、Dynabook SS433(TOSHIBA、B5サイズ、1.95kg)、AMiTY CN(三菱電機、A5サイズ、1.1kg)というミニノートPCを手にしてきたことを書きました。1994年発売のDynabook SS433はDynaBook J-3100SSより約1kg軽くなりましたが、バッグに書籍などを入れて運んでいたため、「携行は楽」とはいえませんでした。DynaBook J-3100SS、Dynabook SS433に関するものはもう何も残っていませんが、DynaBook誕生10周年モデルのDynabook SS 3330(1999年発売)が上の写真のように箱に入って休眠しています。Dynabook SS 3330はディスプレイが800×600だったため、その後、DynaBook PORTEGE 3480 DS60Pを(2000年発売)入手しました。そしてこのPCも箱に入って休眠しています。dynabook SS S20 (2005年発売)は「ノートPC20周年モデル」でやはり箱に入って休眠しています(住処に溢れるモノの片付けの一環としてこれらのPCを処分しなければならないのはわかっているのですが・・)。
 「現在使用のテレビREGZA 32ZP2、ブルーレイディスクプレーヤーライターDBP-R500、掃除機VC-PG310Xも東芝。東芝には随分・・」と考えながら、現在の東芝に寂しいものを感じてしまいます。

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HP ProDesk 400 G3 DM/CTが少し気になる [2. 道具(PC)]

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 以前のblogでネットトップのM-T2N510 (AOPEN)を利用した「自家製ディスプレイ一体型PC」について書きました。常時携行のノートPCをLaVie Light BL350/CW6(NEC)からideapad 310S(Lenovo)に更新したことを先のblogで書きましたが、7月31日までの日本HPの「初夏の割引キャンペーン」が眼に入り、ディスプレイの背面に取り付け可能なHP ProDesk 400 G3 DM/CT(128GB SSDモデル:34,000円(税抜)、500GB HDDモデル:39,800円(税抜))が少し気になっています。
 「ベッドサイドPCの用途だから現在のM-T2N510で性能的に充分」と分かってはいるのですが・・ (^_^;

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ideapad 310S(Lenovo)用にBluetoothマウスを入手 [2. 道具(PC)]

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 ideapad 310Sを使い始めてそれまで使用のLaVie Light BL350/CW6に比してキーボードのキーストロークが浅く、板を叩いているような感じを受けました。「この薄さを実現するためかな・・、また、この価格だから」とこの面は割り切っています。タッチパッドについては以前のblogで「タッチパッドがタッチスクリーンの役割もすることから、予期しないで画面が小さくなることもあり、「マウスを常用とし、また、慣れも必要だな」になっています。」と書きましたが、LaVie Light BL350/CW6と組合せて使用していたUSB接続の携行用のSサイズのマウスBSMOU05S(BUFFALO)を組み合わせることで快適になりました。そして「BSMOU05SだとUSBポートがひとつ塞がれるから・・」でBluetooth接続のSサイズのマウスを探し、M-BT12BRBK(ELECOM)を入手しました。
 M-BT12BRBKのパッケージ、ユーザーズマニュアルにWindows 10への対応は表記されていませんが、Webサイトでその対応が示され、ペアリングも問題なくでき、操作性が向上しました。

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