So-net無料ブログ作成
検索選択
2. 道具(通信機器) ブログトップ
前の10件 | -

降雨情報システム「東京アメッシュ」 [2. 道具(通信機器)]

Screenshot_20170805-125234.jpg

 「下水道展'17 東京」(8月1~4日)の東京都下水道局のブースで降雨情報システム「東京アメッシュ」のリーフレットを頂戴しました。
 スマートフォン版も配信とのことで、有効活用できそうです。

続きを読む


nice!(16)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

ZenFone Live (ZB501KL, ASUS) [2. 道具(通信機器)]

ZB501KL-p.jpg

 ASUS Newsの配信を受けていて7月14日にZenFone Live (ZB501KL)が発売されていたことを知りました。「美人エフェクトLive」を世界初搭載、外装色としてネイビーブラック / ローズピンク / シャンパンゴールドから選べることなど、女性ユーザーをターゲットにした製品かな?」です(物欲は刺激されていません (^_^; )。
 個人的には「周囲の雑音を自動的に検出、除去して、音声をしっかりと拾う2つのMEMSマイクを内蔵」が気になります(「滑らかな2.5D曲面ディスプレイ」は「保護フィルムが貼れないのかな」という面から気になります)。

続きを読む


ASUS ZenFone 2 Laser用に再び、シンプルブックレザーケースを入手 [2. 道具(通信機器)]

DSCF5047-20170717s.jpg

 ASUS ZenFone 2 Laserを使い始めたのは2015年10月31日のことで、あと3ヵ月ほどで2年経つことになります。胸ポケットがZenFone 2 Laserの指定席で落とさないように、コイルストラップの取り付け可能なDリングがついたシンプルブックレザーケース(レイ・アウト;このケースとZenFone 2 Laserを組み合わせた外形寸法は約150×80×18mm、重さは約223g)を使用し、これまで落として本体が破損することを何度も防いでいます。そして経年劣化からスナッポボタンのついたベルト部分の痛みが目立ってきました。
 「次のスマートフォンに更新するまでこのケースのまま使うか、それとも・・」と考え、「SIMフリーのスマートフォン、高画素にこだわらなければ手頃な価格で入手できるし、長時間バッテリー搭載のZenFone 3 Maxは気になるなあ・・。でも「ASUS ZenFone 2 Laserを更新したい!」と物欲を刺激するものが・・」となりました。そこで「スマートフォンを使うたびに傷んだベルト部分を目にするのは」で、再び、シンプルブックレザーケース(レイ・アウト)を入手しました。

続きを読む


スマートフォンと照度センサー [2. 道具(通信機器)]

DSCF9828-20170221s.jpg

 ASUS ZenFone 2 Laser Maniacの改訂版の発行を4月1日のblogでお知らせしました。その改訂作業で内蔵センサーについて調べる中で照度センサーについて検索し、ローム株式会社のスマートフォン向け新型照度センサのことを知りました。
 「ASUS ZenFone 2 Laser のインカメラの隣についている照度センサは・・、?」です。

続きを読む


DCP-J567Nの「Wi-Fi Direct」 [2. 道具(通信機器)]

Screenshot_20170505-190829.jpg

 先のblogで出先での使用のためにインクジェット プリンター・複合機DCP-J567N(ブラザー)を入手したことを書きました。この複合機に対してブラザーはプリンターと直接接続できる「Wi-Fi Direct[レジスタードトレードマーク]を提供していて、「便利な世の中になったもんだなあ!」です。

続きを読む


ソフトバンクのPHSサービスの新規受け付けと契約変更の停止 [2. 道具(通信機器)]

Pin-compact.jpg

 ソフトバンクが4月20日、PHSサービスの新規受け付けと契約変更を2018年3月末に停止すると発表したことが報じられ、「やはり・・」という気持ちになりました。そこで私のPHSの利用を振り返ってみます。
 出先でのノートPCの通信手段の確保のため、「少しでも軽く、少しでも小さい通信機器」で P-in Comp@ct(松下通信工業、2000年6月発売、写真上)を「データプラス」の料金プラン(D501i とのファミリー割引)で使い始めたのが、私のPHSの関わりの始まりでした。

続きを読む


Galaxy S7 edgeから最近のスマートフォンの機能を確認 [2. 道具(通信機器)]

DSCF2729-20170409s.jpg

 SAMSUNG のスマートフォン、Galaxy S7 edge他が「iFデザイン賞2017」を受賞したことが先月、報じられました。立ち寄った家電量販店のスマートフォンのコーナーに置かれた Galaxy S7 edge「Galaxyガイド」が気になって1部、頂戴してきました。
 大容量バッテリー、ワイヤレス充電、「世界初デジタル一眼レフカメラ技術搭載」、防水・防塵対応、フルセグ/ワンセグ、おサイフケータイ対応、指紋認証、ハイレゾ対応がASUS ZenFone 2 Laser * を使用の私の目にとまった語でした。ただ、これらの機能が私の物欲を刺激することはなく、「2009年にAndroid OSを用いたスマートフォンが登場して8年。基本性能が向上して様々な機能を提供するアプリが揃い、また、操作インタフェースからデザイン的にも画一的にならざるをえない。購買意欲をかきたたせる製品を出すのは難しくなっているなあ。プロダクトライフサイクルでいえば成熟期か」です。

 Galaxy S7 edgeのWebサイトの「Rethink」の文字にIBMの「THINK」を思い出してしまいました。


*ツクモ DOS/Vパソコン館1FにあるASUS Shop in Shopのフラッグシップストアで4月上旬、ASUS ZenFone 2 Laserが12,800円で売られていました。「モデルチェンジによる在庫処分価格。機能的には現在でも充分だと思うけど・・」です。

続きを読む


「ZenFone 2 Laser Maniac (2nd Ed)」 発行 [2. 道具(通信機器)]

Zenfone2Laser-maniac-1.jpg

 ZenFone 2 Laser の現在の価格.comでの最安値は17,800円となっています。先日、秋葉原のある店で週末価格としてその約2割安で販売されていて「予備としてもう一台・・」などと、悪い病気が起きかけました・・ (^_^;
 私のスマートフォンの使い方、ゲームはしませんし、動画もほとんど見ません。撮影はコンパクトデジタルカメラを携行し忘れた時に利用する程度。そして外出時にスマートフォンを携行し忘れた時(回数は少ないですが)、「まあ、いいか・・」でスマートフォンを持たないでも、(若干の不便は感じますが)、ちゃんと過せることを確認して楽しんでいる面もあります。HYBRID W-ZERO3を使用していた時は「ランニングコストを考えれば・・」と機能・性能に我慢していたことがわかりました。そしてZenFone 2 Laser Maniacの「2.9 様々な道具に変身」で内蔵の様々なセンサーを活用して計測器化するアプリの一部を紹介しましたが、Google Playで紹介される、スマートフォンを計測器などに変身させるアプリへの関心は未だに薄れません。Androidスマートフォンが現在のように伸びてきたのはアプリの影響が大きいことを実感です。なお、「5.2型で1,920 x 1,080(フルHD) のZenFone 3に物欲をくすぐられるのは確かだけど、私のような使い方であれば5型の1,280×720ドット(HD)のZenFone 2 Laser で充分かな。長時間駆動の可能なZenFone 3 Maxは気になるけれど・・」となっています (^_^;
 ZenFone 2 Laser を Android 6.0 にバージョンアップしたこと、そしてASUS PixelMaster Cameraについて以前のblogで紹介しましたが、これらをZenFone 2 Laser Maniacに追記し、また、全体の見直しを図って改訂版を発行しました。

 以下はZenFone 2 Laser Maniacの改訂版で追記したアプリです。

続きを読む


ASUS PixelMaster Camera (ASUS ZenFone 2 Laser)の機能の確認 [2. 道具(通信機器)]

DSCF9524-20170214s1.jpg
dual-LED (dual tone) flash(右上)、背面カメラのレンズ(右中)、laser AutoFocus(右下)

 先の板橋区立郷土資料館blogでカメラを忘れ、ASUS ZenFone 2 Laserで撮影したことを書きました。そしてASUS ZenFone 2 Laserの内蔵カメラについて常用のカメラ解像度の設定をし、「明るさの補正の操作方法を覚えておけば、後は何とかなるだろう」でちゃんと機能を確認していないことに気付きました。「カメラを忘れた時やカメラのバッテリが空になった時のバックアップ用とはいえ、その機能は理解しておこう」になりました。

続きを読む


前の10件 | - 2. 道具(通信機器) ブログトップ