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MediaPad T1 7.0 LTE (HUAWEI) [2. 道具(通信機器)]

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 MediaPad T2 7.0 Pro(HUAWEI)を入手したことを以前のblogで書きました。7インチのフルHDのディスプレイに携行しやすいサイズで気に入っています。
 先のblogヨドバシAkibaで入手したZenFone 5 Seriesのリーフレットで考えたことを書きましたが、タブレットコーナーのMediaPad T1 7.0 LTE (HUAWEI)のリーフレットも気になってお持ち帰りしました。住処に帰って調べてみるとMediaPad T2 7.0 Proの発売は2016年7月8日、MediaPad T1 7.0 LTEの発売は2016年10月21日、そして後者がディスプレイの解像度を抑えるなどして手頃な価格設定としたモデルとわかりました。

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ZenFone 5 Series [2. 道具(通信機器)]

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 ヨドバシAkibaで上のZenFone 5 Seriesのリーフレットを頂戴してきました。
 ZenFone 4 Series が登場した時、日本人を自覚したのが、「日本では4という数字を避けて製品名称をつけるんだけど」と考えたことでした。
 ZenFone 2(ZE551ML)の国内販売は2015年 5月16日、ZenFone 3(ZE520KL)は同2016年10月 7日、ZenFone 4(ZE554KL)は同2017年9月23日、そしてZenFone 5 (ZE620KL)は同2018年5月18日です。ZenFone 4の期間は短く、正確にはASUSの製品戦略の検証が必要ですが、「日本ではやはり・・」です。
 現在、2017年11月に入手した(実際の使用開始はblogのように2018年2月になってしまいましたが)ZenFone 3 Max(ZC553KL)を使っていて特に不満はありません。なお、ZenFone 3 (ZE520KL)、ZenFone 3(ZE552KL)、ZenFone 4(ZE554KL)、ZenFone 4 Pro(ZS551KL)に対してOSバージョンアップがあり、Android 8.0(Oreo)を使用することが可能ですが、「私のZenFone 3 Max(ZC553KL)のOSバージョンアップは?」になっています。

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気になるセキュリティルーター WRC-2533GST(ELECOM) [2. 道具(通信機器)]

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 2017年11月26日放送のNHKスペシャルの「あなたの家電が狙われている ~インターネットの新たな脅威~」は住処にあるIoT機器のセキュリティの必要性を改めて認識させました。また、先のblogで触れたように東京ビッグサイトで開催の「2018 Japan IT Week 春」「組込みシステム開発技術展」「IoT/M2M展」は、昨年の展示に比してセキュリティ対策の展示が多くなっていました。
 2月のblogで近くのケーズデンキで新春特価で売られていた無線LANルーターAterm WG1200HP(NEC)に更新したことを書きましたが、先日、同店の無線LANルーターの売り場でELECOMの「パソコンやスマホだけではない・・・ ネットワーク家電が危ない?!」と題する上の小冊子が置かれていて気になって頂戴し、トレンドマイクロ社と協業で開発されたセキュリティルーターWRC-2533GHBK2-T(ELECOM)を知りました。そしてELECOMのWebサイトを見て「従来機(WRC-2533GHBK2-T)より平均30%以上スピードアップ」とするWRC-2533GST(ELECOM)があるのを知りました。Aterm WG1200HPを入手して間がないですが、「Aterm WG1200HPを中継器にし、WRC-2533GSTを入手するのは・・」となっています (^_^;

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MediaPad T2 7.0 Proとフルセグ対応テレビチューナーPIX-DT300の組合せ [2. 道具(通信機器)]

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 MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)とフルセグ対応テレビチューナーPIX-DT300(ピクセラ)をバッテリ容量を気にしないで視聴できないかと考え、「端末に給電しながらSDカードリーダーとUSBハブ機能を利用できます」とされるRUH-OTGU2CR+C(Route R)を入手したことを先のblogで書きました。
 まずはRUH-OTGU2CR+Cを接続せず、MediaPad T2 7.0 ProモバイルTV(StationTV)動作確認ツールをインストールして動画再生性能に問題ないことを確認の上、モバイルTV (Station TV) をインストールし、PIX-DT300を取り付けてモバイルTVを起動し、地上デジタル放送が視聴できることを確認しました(Web検索してPIX-DT300の後継機として、Macにも対応したXIT-STK100が登場しているのを知りました)。
 ここでPIX-DT300を組合せて再生されるMediaPad T2 7.0 Proのスピーカ音量は大きいとはいえず、「ヘッドフォンが必要」となりました。そこで以前のblogASUS ZenFone 2 Laser用として入手したことを書いたスマートフォン用ポータブルヘッドホンATH-S100iS(audio-technica)を組合せ、「これなら充分」となりました(MediaPad T2 7.0 Proとはイヤホンマイクの組合せがよいです)。

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MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)にSIMカード、microSDメモリー取付け [2. 道具(通信機器)]

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 MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)用にIIJmioのデータ専用SIMの追加手続をしたことを先のblogで書きました。25日の申込みで配送を最短で依頼したら、28日の朝に宅急便で届きました (^_^)
 早速、MediaPad T2 7.0 ProをPOWER OFFしてnanoSIMカードを取り付け、POWER ONして上のSIMカードが入った丸いカードに印刷された手順に従って設定したらあっけなく、SIMカード経由で通信できるようになりました(参考:mioモバイル/mioモバイルプラス) (^_^)
 スマホに「+400円」でデータSIMを入れたタブレットとの2台持ちが可能となったのですから、「通信費の負担も軽減されたなあ」です。

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MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)用の液晶保護フィルムとケース [2. 道具(通信機器)]

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 MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)とともに届いたことを先のblogで紹介したHUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro専用 液晶保護フィルム 指紋防止 光沢 RT-MPT27F/A1(ray-out)とHuawei T2 7.0 Pro ケース(KuGi)について書きます。

■ HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro専用 液晶保護フィルム 指紋防止 光沢 RT-MPT27F/A1(ray-out)
 液晶保護フィルムの入ったケースに印刷された手順に従って注意深く作業することで、埃や気泡が入ることなく、きれいに貼ることができました (^_^)

■ Huawei T2 7.0 Pro ケース(KuGi
 スマートフォンやタブレットにケースを取り付けることは「落っことすことがある」を前提に使っている私には必需品です (^_^;
 amazon.co.jpでHuawei T2 7.0 Pro用のケースを物色していて、KuGiのHuawei T2 7.0 Pro ケースが私が使用しているVivoTab Note 8(M80TA) 専用PUレザー保護ケース(JUVENA)と内側のパーツ(カードポケット、ハンドストラップ等)が同じらしいことに気付き、「OEMかな。スタンド機能もあるし・・」で選びました。VivoTab Note 8がケース込みで約560gですが、Huawei T2 7.0 Proとこのケースを組合せて約393gとなりました。
 これで安心してHuawei T2 7.0 Proを持ち出せます (^_^)

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MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)のセットアップとプリインストールされたアプリ [2. 道具(通信機器)]

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 先のblogIIJmioへデータ専用SIMの追加を申込んだことを書きましたが、届く前、住処のWiFiを利用してMediaPad T2 7.0 Proのセットアップを行ないました。
 なお、セットアップに際してデフォルトでテンキーボードが表示され、その時点で上下左右にフリックして文字を選ぶことがわからず (^_^; 、手間取ってしまいました(後で「フリックして文字を選ぶ」ことを知り、また、QWERTYキーを表示する方法もわかりました。加えてディスプレイの最下行に表示の基本ボタン(◁:戻る /○:ホーム / □:タスク)のタスクボタンを選び、起動中のアプリを表示させ、上方にフリックすることでアプリを終了することも・・)。同じAndroid機ながらASUSとHuaweiの差で常用のZenFone 3 Max (ZC553KL)と使い勝手(入力やアプリの管理)が異なり、慣れるまでに少々、時間がかかりそうです。  


■ MediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)にプリインストールされたアプリ
 次のアプリがMediaPad T2 7.0 Proにプリインストールされていました。

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IIJmioへnanoSIMを申込み [2. 道具(通信機器)]

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 私が使用のスマートフォンZenFone 3 Max (ZC553KL)、nanoSIMカードにも対応しますが、それまで使用していたZenFone 2 Laser(ZE500KL)からの転用でmicro SIMカードを使用しています。そして昨日、届いたMediaPad T2 7.0 Pro(Huawei)はnanoSIMカード対応となります。そこでIIJmioでデータ専用SIMの追加の手続をしました。ただ、この手続の際、私のオッチョコチョイのために「?」となり、少々、時間がかかってしまいました (^_^;
 上がIIJmioのWebサイトで、まず会員ログインしました。そして緑色の「ご購入のお申込み」が目立つことから、「追加のSIMカードもこちらで行なうのかな」とクリックしました。そして入力を進めると「パスコード」の入力が求められ、BIC SIMを購入時のパッケージにもそれらしい値がないため、「?」となりました。Webサイトの[ よくある質問 ]でもわからないため、「しかたがない」でIIJmioに電話して質問したところ、上のIIJmioトップ画面の「会員専用ページ」に入ってSIMカードの追加の手続きをすることがわかりました。そして無事にSIMカードの追加の手続きを完了しました。5月8日までキャンペーンで「今ならSIMカード追加手数料2,000円が0円」により、発行手数料タイプD:394円のみとなりそうです。そして月々の費用は400円が増えるのみ。SIMカードが届くのが楽しみです。
 なお、「間違いなく利用者を、目的の場所へ誘導するためのWebサイトの画面デザインは難しい」を改めて実感させられました。皆様、私のような間違いをされませんように (^_^;


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10月以降、自動車で放送大学のラジオ授業を聴取するには [2. 道具(通信機器)]

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2連ソケット CZ260(CARMATE)、FMトランスミッターBSFM11BK (BUFFALO)、PJ-20 (Olympus)
・ PJ-20 に変えてZenfone 2 Laserを接続すれば・・

 2年前のblogで平成30年9月末でこれまで自動車を運転しながら聞いていたFM放送による放送大学のラジオ授業が終了することを書きました。そして以前入手したFMトランスミッターBSFM11BK(BUFFALO)を利用してスマートフォンでradiko.jpを選局し、FMラジオで聞くことを考えていることを書きました。また、ITmediaの「ネットラジオとPodcast、30分聴くとどれだけ通信量を消費する?」の記事でradiko.jpを30分聴いたときのデータ通信量として14.88MBとする値が示されています。毎日1時間使用と仮定すると900MB/月ほどになることを知りました。
 「データ通信用のSIMを入手し、Zenfone 3 Max の入手により、休眠状態となったZenfone 2 Laserと組合せて」で「IIJmioのデータ通信専用SIMだと、3GBで900円/月。これが目安かな」となっています。また、「FMトランスミッターのおすすめランキング。音質重視ならこれ」の記事から最近のFMトランスミッターはBluetooth入力のものもあることを知り、「これも選択肢かな」です。
 ただ、「データ通信用SIMならSIM対応のタブレットを・・」などと物欲の火種が起きて (^_^;

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UHF卓上アンテナ UTA2(MASPRO)を入手 [2. 道具(通信機器)]

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 室内アンテナUS10KB(DXアンテナ)を入手したことを以前のblogで書きました。そしてこのアンテナは地デジ・ワンセグ内蔵のポータブルのDVDプレーヤー SD-P100WP (TOSHIBA)と組合せて出先で活用しています。
 先のblogのようにフルセグ対応のブルーレイディスクプレーヤーBDP-Z1(SONY)を中継プラグ F形-φ3.5ミニプラグ DM-77N-B2(DXアンテナ)と一緒に入手し、BDP-Z1用のアンテナが欲しくなりました。そこでヨドバシAkibaで物色し、強電界地域向のUHF卓上アンテナ UTA2(MASPRO)を入手しました(2,050円(税込み))。
 「水平・垂直両偏波に対応」とされ、その取り付け方を確認して「成程」です。

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