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渡刈駅跡 [乗り物]

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 以前のblogで豊田東ICに近い豊田アローズブリッジを撮影したことを書きました。豊田東ICの近くに渡刈駅跡があるのを知り、先日、近くへいった際に立ち寄ってきました。1973年に廃線となった名鉄挙母線の駅だったとのことで、「現在は緑道となっている部分を鉄道が走っていたのか・・」です。

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安城産業文化公園デンパーク(安城市) [展示会、セミナー、博物館等]

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 3月のblog「安祥文化のさと」(安城市歴史博物館、安城市埋蔵文化財センター 他)へ行ったことを書きました。所用で安城市へ行き、「安城産業文化公園デンパーク」があることを知り、見てきました(駐車場の関係で東ゲートから入場(写真上))。
 市政45周年を記念して平成9年4月29日に開設とのことで、短時間の滞在でしたが、園内の散歩を楽しみ、また、フローラルプレイスでデンマークの自転車の姿を見て嬉しくなってしまいました (^_^; そして2017年は「日本・デンマーク外交関係樹立150周年」にあたることを知りました。

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『ラブライブ!サンシャイン!!プレミアムショップ』オープン(2017年6月30日~9月3日、新東名NEOPAS駿河湾沼津上り線内) [3. 記事]

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 休憩のため、新東名高速道路 NEOPASA駿河湾沼津上りSAに立ち寄ったところ、『ラブライブ!サンシャイン!!プレミアムショップ』オープンの表示がありました。
 私とは関係ない世界・・ (^_^;

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東京時層地図 [2. 道具(その他)]

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 地図情報はGPSの普及と情報処理機器の性能向上によって実現されたGISにより、飛躍的な進歩を遂げていると思います。
 放送大学で2016年に『生活における地理空間情報の活用(’16)』が開講され、その「第2回 地図の歴史、GIS」から明治から現代までの時間を軸に、東京の変遷を知ることができる地図アプリ「東京時層地図」(日本地図センター)があることを知りました。日本地図学会学会賞受賞とのことで興味があるのですが、残念なのがiPhone, iPad対応のアプリしかでていないことです。
 上記の講義、第1学期は日曜日の19時00分〜19時45分、また、第2学期は水曜日の6時00分〜6時45分放送されます。

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IKEAの安価な書棚LAIVAを購入 [2. 道具(その他)]

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 なくなった親族の物置などで本が見つかりました。ちゃんとした本で「法要の日に彼がどんな本を読んで(集めて)いたか、見ていただこう」となり、IKEA新三郷で安価な書棚LAIVA(上)を2本調達してきました。

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力仕事(続編) [3. 記事]

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 先のblogで親族の住処の玄関前に石材を並べて整備したことを書きました。その中で「私が設置した石材の手前は、まだ、砂利などがスロープ状になっていて足元が悪いため、段差を設けるのは好きではありませんが、敷地内にある約60×30×10cmの石材を私が設置した石材の前に横に3枚敷石として敷地の地面レベルに埋め込み、7~8cmの段差を設けることを思案中です。」と書きました。
 そして上の写真のように3枚の石材の配置が完了しました。下の以前の状態の写真と比較し、「以前よりはよくなったかな・・」です。

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製図用シャープペンシルの変色で時の流れを感じる [2. 道具(その他)]

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 CADが普及する前、プロジェクト室に泊り込んで機械の構造計算をし、製図板に向かっていました。その時、使っていた製図用のシャープペンシルを入れたペンシルケースを久し振りに開けました。そしてStaedtler MICROGRAPH 77015などの変色に時の流れを感じました。また、購入時期の異なる消しゴムホルダ MARS RASOR 52730、ホルダの先端部分の形状が少し異なるのは気づいていたのですが、今頃になって文字の方向が180°異なることに気付きました (^_^;


音楽が同じに聴こえること [本と映像・音楽の話]

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 6月18日、NHKのシブヤノオト「夏を楽しむフェス特集 AI/秦基博/A.B.C-Z」を少し見ました。その中でフジロックフェスティバルが紹介され、(正確な記憶ではありませんが)「売れ線の音楽はやらない」と長く同フェスティバルに関わっている方の言葉を聞きました。
 以前のblogで会社のバンドでバンドマスター(兼雑用係)をしていたことを書きましたが、その時、メンバー構成にあわせたアレンジ譜を書く必要があったことから真面目にJAZZ関係の理論書を読んだりしていました。スケール、コード進行、リズム、メロディライン・・・。コード進行を決めてリズムを決めれば、曲の流れはできます。そのコード進行に乗るように歌詞にあわせた適当なメロディーを作ることも簡単にできます。それがメロディーのみで聴けたものでなくても、アレンジ次第で何とか、カッコをつけることもできます。あっと思わせたければ「サビ前」という手段もあります。メロディーはいい加減でもリズムだけで聞かせる手段もあります。
 同じように聞こえるのはどこかで使われたコード進行、リズムパターンを流用し、適当にメロディーをつけているのが原因です。音楽が商売の道具、消耗品化していることを強く感じます。「売れ線の音楽はやらない」という言葉からそんなことを考えていたのを思い出しました。

「最近の音楽はどれも同じように聴こえる」

 「売れればいい」だけの音楽業界・・、メロディーに力がある音楽、そんな作品をもっと作って欲しいものです。

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NTTドコモの解約手続きの判りにくさ [3. 記事]

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 6年前のblogで書いた「らくらくホン7」を持った人物、先のblogで玄関前を整備したことを書いた親族でした。彼は結局、「らくらくホン7」をほとんど使うことなく、基本料金を払う状態が続いていたため、生前にその解約手続きしました。しかし、その手続に考えさせられるものがあり、次に紹介します。
 まず、近くにあるドコモショップへいき、「解約手続きについて教えて欲しい」と依頼したら、「相談は1時間待ちです」といわれました。そのような時間の余裕はなかったため、問い合わせ先が書かれた電話番号をリストを受け取って帰りましたが、この連絡先も大変わかりにくいものです。
 Web検索で「携帯電話の解約 | お客様サポート | NTTドコモ」を見つけましたが、そのページのデザインは「解約しないで欲しい」という情報が前面にでたもので必要な情報が見つけにくく、下手をすると同じ情報をループしかねません。このWebサイトをデザインした人物のデザイン能力が低いのか、あるいはNTTドコモの「判り易いWebサイトをつくる」という意識が低いのか・・。
 その後、別のドコモショップへ行き、入院中であることを伝え、解約手続きについて聞いたところ、準備すべき書類について話され、最後は「死亡診断書を」という話しに及びました(怒り心頭!)。
 数日後、再び、最初に行ったドコモショップへ行き、今度はすぐ係の人と相談することができ、状況が理解され、解約手続することができました。
 今回のことから、「NTTドコモ、お役所意識が未だにはびこっているのかなあ・・」と考えさせられました。

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特別展「東日本大震災 伝え続けるために」(2017年3月7日~9月10日、NHK 放送博物館) [展示会、セミナー、博物館等]

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 6月18日のNHK総合の「どーも、NHK」でNHK放送博物館で開催の特別展「東日本大震災 伝え続けるために」(2017年3月7日~9月10日)が紹介されていました。
 「来月、行こう」です。

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